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同友会入会のメリット

県内数百社の経営者と、会社の規模や歴史に関係なく対等に、本音の経営話や情報交換ができます

中小企業家同友会では、たくさんの経営者と本気の経営話や情報交換ができます。

会員のリアルな経営体験報告を聞き、そのテーマについてグループ討論を行う「例会」を柱に、経営について真剣に本音を話し、対等な立場で学びあえるのが中小企業家同友会です。

異業種との交流から気づくこともあれば、後継者の集まりである青年部や様々な研究会など、同じ立場や業種の会員同士で情報交換できる機会も大いにあります。

全国4万企業の会員とも、本音の経営話や情報交換ができます

全国4万名の会員が活躍しており、定期的な交流会などを通して他県との情報交換が活発に行えます。

また、「同友会会員」というフィルターを通すことで、お互いに健全なビジネス連携を行うことも可能です。

個々の信頼関係ができれば、会員相互のビジネス連携も可能です

個々の信頼関係によって、会員相互のビジネス連携も

あくまで「経営を学ぶ会」ですが、同じ目的を持って学び合うなかで信頼関係ができれば、ビジネスパートナーとなることもあります。

これまでにも会員同士の連携による商品開発や、販路拡大の事例が報告されています。

社員や後継者を育てる方法を学び、具体的な取り組みまで実施できます

多くの経営者が「人材育成」という共通の課題を持っており、同友会では社員教育、後継者育成など様々な活動に取り組んでいます。

本気のアドバイスのもとで、経営理念・方針・計画を確立できます

同友会活動の真髄のひとつ「経営指針を作成する会」では、自社の経営理念の策定(見直し)から経営方針、経営計画の作成に至るまで互いに学び合い、経営指針を確立させる活動を行っています。

人間関係の改善や経営をよくするヒントを互いに学ぶことができます

社内外での人間関係の悩み、自社の経営の何か足りないものなど、一人では解決が難しい問題をたくさんの仲間がそれぞれの視点や見解でアドバイスし合い、また、あなたのアドバイスも必要としています。

同友会会員の声


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